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2015年9月

2015年9月30日 (水)

10月3日(土) 8つの体捌きの稽古会をします。

10月3日(土)

急で申し訳ございません。

8つの体捌きの稽古会を開催します。

ただ、只管(ひたすら)8つの体捌きをする稽古です。

「円和の合気道」(成田新十郎:著)の中にも、この様な文章がある。

「体捌き(腰、真理の表現、球転)そのものになりきって、
一種の陶酔状態の体験が出来るような稽古を
求めなくてはならない。」

つまり、瞑想なのだ。

一人でそう何時間もやりづらい。
みんなでやるから、そういう場ができる。

下記のような方にお勧めです。

・一気に8つの型を覚えたい方。
・体捌きで瞑想的質感を得たい方。
・中心軸を作りたい方。
・他武道、他流合気道をやられていて、
  円転の8つの体捌きを体験したい方。


日時:10月3日(土) 13:00~15:00
場所:水道橋徒歩3分のところ
 (詳細は参加ご希望の方にお伝え致します。)
参加費:500円

参加ご希望の方は下記まで連絡お願いいたします。
連絡先:aikishira☆gmail.com (☆→@に変換してメールお願いします。)

お会いできること楽しみにしております。

2015年9月24日 (木)

改めて中心帰納という概念

今回の「秘伝」の記事をちょっと見た。

いろんな考え方が出ている。

それこそ、それぞれの自分の領域での考え方だ。

大学教授がヴィパッサナー瞑想の切り口で書いていたり、

自分の独自の考え方を展開していたり、

なかでも興味深かったのは、、思考は迷いで、オモイ(心と表現していた)が先に相手に行き(ワープし)、そのあとに身体がいく、、というような考え方を展開している内容が、あった。

近い。

どういうバックボーンでそこに至ったのだろうか。

センスの良さを感じる。

でも、それだけだとおそらく行き詰まる。

強いとか、弱いではない。

論理的にどうだというものでもない。

やっていて行き詰まるのだ。

それは、僕が言っているのではない。

平井伝合気道の極意書に書かれているのだ。

そして、我々はそれを中心帰納として、

勉強している。

確かに。ヴィパッサナー瞑想の主旨は十分に理解できる。

武道を手段として、その境地をめざす。

すばらしい。同感だ。

でも、その質感のあとにどう入り身につなげるのだろうか。

合気にどう展開していくのだろうか。

心配になる。

武道とその瞑想を同時に進めていけば、

達成できるのだろうか。

おそらく、解決策は中心帰納だ。

僕の言っていることは、無元塾では日常だ。

おそらく、みんな中心帰納という概念が欠落している。

無意識的にやってはいるひとはいるかもしれない。

少なくとも、

それを言葉にしている他の表現を聞いたこ

とはない。

2015年9月23日 (水)

9月27日(日)の稽古のお知らせ! 守破離について

全ての関係性の中に、

依存する関係性が潜んでいる。

それが、依存でも寄生でもいいが、

なにが悪い。。。と言われてしまいそうだ。

いや、それは別にかまわない。

それでいいと思えばそれでいい。


ただ、依存する分、その能力は衰退する。

そして、その依存する関係性でバランスが取れるのであれば、

その依存する役割を演じ始める。

それはそれでバランスが取れているので居心地がいい。

ただ、それだといつまでたっても、進歩しなくなるのだ。

その関係性を保つために、無意識に上達しない力が働く。

その複雑な機能の働きが共依存だ。
意識的には病を治したいのに、周りの人間との関係性のバランスを
を保つために、無意識的に病を治そうという働きが発動しない。

なんらか会得しているのに、師匠の前ではうまくいかない、、、とか。

守破離のプロセスは、

成長のプロセスそのものだ。

人によってプロセスは違う。

そこを織り込んで稽古の仕組みを考えて行かなければ

いけないのだと思う。


下記、場所と時間です。


新宿スポーツセンター 3階 第1武道場

東京都新宿区大久保3-5-1
03-3232-0171

交通手段:JR高田馬場駅下車徒歩約10分
東京メトロ副都心線西早稲田駅下車出口3より徒歩5分

↓↓↓
http://www.shinjuku.esforta.jp/info_access.html

日時:9月27日(日)13:30~16:00

※個人解放を利用しますので、他の武道関連のかたと
シェアして使用することになります。
※参加費¥500 別途施設利用費¥400がかかります。

いつも通り、
道着等動ける服装であればOK、
事前連絡いただければありがたいですが、ドタ参でもOK、
初心者でも、ベテランでもOK、
武道経験者でも未経験者でもOK、
男性でも女性でもOK、
合氣道以外の武道家の方でもOK、
連絡先:aikishira☆gmail.com (☆→@に変換してメールお願いします。)

事前連絡いただければ、白石の携帯をお知らせいたします。
では、お会いできること楽しみにしております。

2015年9月22日 (火)

20日の合気道セミナーの報告


なぜ中心帰納をすると、
入り身という現象が現れるのか、その解説を

ジルボルトテイラー博士の動画を見ることから始めた。
なぜなら、このジルボルトテイラーに起こったときに感じた
質感が中心帰納のヒントになると考えるからだ。

過去に、ブログで取り上げたこともある。
↓↓↓
http://cranioaiki.cocolog-nifty.com/blog/2012/05/post-d63d.html

その瞑想的質感の切り口から、共感への考え方が、

中心帰納、腰回し、入り身という現象の理由付けとして、

とてもマッチしていると考えているのだ。

どうしても、頭で理解したいのだ。

すぐに実感できるのであれば、そんなに理由を求めたりしない。

説明を聞いて、見せてもらって、受けとしての体感まではできる。

しかし、自分が発動させる実感がない。

後から、思い返せばそうだった、、というものなのだ、、

などという、雲をつかむ様な説明を受ける。

だから、僕自身はどうしても説明の付くような理屈、理論を模索した。

どうしても一貫性のある考え方を持って、自分を納得させないと気がすまない。

人がどう言おうが、納得できれば、出来ない責任は自分にあるということだ。

それを元に少しでも発動させることができれば、自信もつく。

あとは繰り返すことで深みを出していくだけだ。


参加された方からの感想もいただいた。

考え方を聞いてよかったと言っていただいた方もいれば、

考え方を聞いて、考えすぎてしまい、やりづらくなってしまった。

という方もいらっしゃった。


よくよく考えれば、そうかもしれない。

人によって、学習プロセスは違う。

先に答えを聞いても、途中のプロセスが実感できるわけではない。

むしろ、禅問答的に、指し示された方向に、ああでもない、こうでもないと

感覚をチューニングすることに意義を感じている人だった当然いるのだ。


ただ、今回の考え方は決してマイナスではないと自負している。

というのは、

僕のオリジナルな考え方ではなく、

人や、集団や、組織などの関係性もさることながら、

自分の中の自分との関係性にも適応できる普遍的な

考え方だからです。

それを、合気道の稽古のなかで、

何らかの形で、組み込んでいきたいと考えてます。


今回の合気道セミナーに参加いただいた方に感謝いたします。

2015年9月15日 (火)

9月20日はいつもと違う合氣道セミナーを開催します。

何だかんだ言って、9カ月が経った。

最初は一人で公園で体裁きをやることから始めた。

今は毎週、多い時は8名以上仲間が集まるようになった。

当然、これからもいろいろなことがあるだろうが、

まずは、続ける、、、それが重要なのだとおもう。


今、稽古でお伝えしていることは、

実は、成田新十郎先生が書かれた「円和の合氣道」が全てだ。

武道の心理的な側面をここまで書いた書籍を見たことがない。

これを全て理解できれば、読むだけで十分だ。


でも、それは不可能なのだ。

メタファーの連続で表現、説明されているからだ。

そのメタファーの背景に控えている膨大な情報を理解する必要がある。

それを、解説する、、、そういうセミナーを開催します。


心理学に照らし合わせて、

また、瞑想の切り口で、

理解を促します。


メタファーに触発された、妄想に翻弄されている方に、

一貫性のある考え方を獲得するいい機会です。


日時:9月20日(日) 13:00~17:00
場所:水道橋駅とほ2分
参加費:¥3000-、


ご遠慮なく、お連絡ください。→aikishira☆gmail.com(☆→@に入れ替えてください。)


2015年9月13日 (日)

入り身も合気も、それをする前に”それ”を理解する必要がある。 


合氣道業界最大手の”合気会”の中でも”それ”をチャント教えているところは、

皆無です。

気づいていらっしゃる人はいると思います。

師範の方によっては、無意識にやってらっしゃる方もいらっしゃるかもしれません。

でも、

仕組みとして理解していないので、

どう伝えていいかわからない。

偶然に体得出来た人もいるかもしれないが、

一貫性のある理解をしていないので、一貫した教えを伝えることが出来ない。


だから、型稽古をとことん繰り返す。

そこで、それぞれが会得してください、、ということなのだ。


さすがに、答え(その感覚)をダイレクトに伝えることは難しい。

入口として、方向をチャント指し示してあげることが必要だ。

そうでないと、全くもって辿り着かない。

だから、2段、3段、位になるとみんな悩み始めるのだ。

方向が少しでもずれていれば、時間が経てば経つほど遠ざかってしまう。


よくあるセミナーでコツをおしえました、、ハイで来ました、、

というものは、あまり意味がない。

それで解決するなら、もっと普遍的に世に浸透していないとおかしい。

大体、秘伝とはすぐに出来ることを秘密にしていることなのではない。

内面的な話なのだ。 考え方なのだ。

では、考え方を理解できるよう説明すればそれでいいのか?

いや、そんなに簡単な話ではないのだ。


その入口が ”中心帰納” なのだ。

すべての技に ”それ” がある。

すべての行為に ”それ” があるのだ。


当然、入り身にも、合気にも、それが大前提なのだ。

下記、2カ月まえに開催した、成田先生の講座の感想がこの時期いただきました。

そうとう、言葉を選んで書いてらっしゃることが伺えます。

それは、真理に触れたからなのです。

9月20日に合氣道セミナーを開きたいと思います。

詳細は後ほどお伝えしますが、

もし、この方が来られたら、更に理解が深まるでしょう。

下記、感想です。

↓↓↓

縁あって、今回の講習会に参加させていただきました。
自分は、合気道を8年学んできました。皆さんが知っている通り一般的な合気道です。
合気道には試合が無いというところから、自分なりに稽古の目的、勝負等の意義について深く考えてきました。
自分にとって合気道とは、自己との対話、自問自答する哲学であり、合気道の技法は哲学の扉を開くきっかけでしかなく、身体的な強さ、戦う強さは副産物、道場で稽古することにより身体は鍛えられ、強くなるもの・・・「哲学と身体的強さ」を「主産物と副産物」の関係として捉えて今に至っています。

そんな自分が今回の講習会に参加して、非常に興味深いことがありました。

それは「入身」です。
いままで自分の経験してきた「入身」とはまったく異質なものでした。

相対する人との同調(すいません、言葉が見つかりません)する感覚の中で「入身」が行われているように感じました。
上手く表現できませんが、その他体験させて頂いた全般にわたり、体術の中にその「感覚」が内包されているような感じを覚えました。
主催者の方曰く、その昔すべての「武道」は「それ」が存在していた(のではないか)とのこと。

現在の合気道を全否定するつもりはありません。

ただこの「感覚」の存在を知ることは、とても重要であり、そこから新しく始まることがあるような気がします。

自分にとって武道に対する認識を大きく変える、新たな発見をさせて頂いた、とても意義のある講習会でした。

参加させていただき感謝です。

ありがとうございました。

2015年9月10日 (木)

9月13日の稽古のおしらせ。+α

あなたの境地でやっていってください。成田先生からそういわれた。

すべてを都合よく考えるわたしは、
ある程度、認めていただいたと解釈し、稽古とは別に合気道講習会をすることにした。(それは別途告知いたします。)

平井先生の教えを書きしるした極意書をいままでたくさんの弟子や興味を持った人が読んできた。

でも、できた人はほどんどいなかった。

それは何故か。

結論はこうだ。

それは、左から右へ素通りしていたからだ。

わかったつもりになっているのだ。

思っている以上に、人の考え方は硬直的だ。

言われて、指摘されて、、
自分でも分かったつもりでいるが、
それを受け入れられない。
何にも変わっていない。

卑近な例でいうと、

ぼくは、ごはんをバクバクたべる。
たくさん食べることは、若い時は、
体を作るのに必須だった。たくさん食べることは能力の一つだともうそぶいていた。そして、たくさんバクバクたべることは、作った人への礼儀だとも思っていた。
ラーメンなんかは、汁を飲み干さないと失礼だとも考えていた。

美味しそうにたべるなー、

という言葉を聞くとうれしかったし、
それはぼくのキャラクターの一つとして、染み込んでいったのだ。


ひょんなことから、奥さんから食べ方が汚いといわれ注意された。だんだんエスカレートして食事の度に指摘されるようになった。それを聞いていた娘にもかぶせて指摘されてしまうようにもなった。

あれだけ自分のキャラクターとして確立してしまったバクバク食い、、
でも、直さないとうるさくてしょうがない。

ところが、なかなか直せないのだ。

ご飯を重ねて口に運ばずたべるようにがんばった。それについて指摘されたからだ。
でも、いつの間にか口中にご飯が残っているのにご飯を運んでしまう。
あれだけ自分に言い聞かせてもだ。
無意識にそうしてしまうのだ。
そして最後にはいつの間にか掻き込んで食べている。

一事が万事なのだ。

おそらく、こういうことがたくさんある。

そして、それを正すには、ずっと自分を見ていなければならない。

気付いていなければならない。

そして、何回も繰り返す訓練しなければならない。

それが本来の型稽古なのだろう。

そういう観点から、" 中心帰納"稽古をしたいと思います。

↓↓↓

下記、場所と時間です。

新宿スポーツセンター 3階 第1武道場

東京都新宿区大久保3-5-1
03-3232-0171

交通手段:JR高田馬場駅下車徒歩約10分
東京メトロ副都心線西早稲田駅下車出口3より徒歩5分

↓↓↓
http://www.shinjuku.esforta.jp/info_access.html


日時:9月13日(日)13:30~16:00
※個人解放を利用しますので、他の武道関連のかたと
シェアして使用することになります。
※参加費¥500 別途施設利用費¥400がかかります。
いつも通り、
道着等動ける服装であればOK、
事前連絡いただければありがたいですが、ドタ参でもOK、
初心者でも、ベテランでもOK、
武道経験者でも未経験者でもOK、
男性でも女性でもOK、
合氣道以外の武道家の方でもOK、
連絡先:aikishira☆gmail.com (☆→@に変換してメールお願いします。)
事前連絡いただければ、白石の携帯をお知らせいたします。
では、お会いできること楽しみにしております。

2015年9月 7日 (月)

結局何が目標なのか?

きっと、何かオリジナルなことを求めているのだと思う。

何かを習いました。

修得しました。

それを使います。

そして広めます。

教えます。

それではなんか自分の中でしっくりこない。

そもそも、このプロセスのなかで、

その習得しました、、は、

なにをもって修得したと言えるのだろうか。

一通りのカリキュラムを終えたので、、

何かのわざが出来るようになったからなのか、、

何段かになったからなのか、、


違う、

なにか納得するものがないとダメだ。。

僕の場合は

直観的に、クラニオセイクラル・バイオニクスと

いまの合氣道の中心帰納と重なる部分を感じた。

その後ろ盾に、Who・Is・Inという瞑想があった。

偶然に、必然的につながった。

それが原点だ。

瞑想的質感を深めたいのだ。

極端なことを言えば、

誰かを無限に治すヒーラーになりたいとは思っていないし、

究極に強い達人になりたいとも思っていない。

ただ、

それらの共通する最大公約数的なもの、、

ぼくの表現でいう ”瞑想的質感” 、、

繰り返しだが、深めたい。


それが、間違いなくクラニオセイクラル・バイオダイナミクスの本質であり、

ここの合氣道の極意なのだ。

それすなわち、日本の武道の共通する極意だと睨んでいるのです。


そして

いかに、他の人に伝えて理解してもらえるか、、、

そのシステムを作りたいのです。

そして、そのシステムを自分のオリジナルにしたいのです。

なぜなら、その質感自体はすでにこの世にあるものだから、

オリジナルにはできないでしょ!?

だから、他にあるシステムも参考にしたい。

あまり時間の余裕がありませんが、

シルバーウィークの土日辺りで、

白石的解釈総まとめセミナーを開催したいと考えてます。

当然、ベースは合氣道の講座なのですが、

詳細は明日あたりに発信いたします。

では、よろしくお願いいたします。

2015年9月 2日 (水)

9月6日の合氣道の稽古は第2道場(4階)です。【要注意!】

いつもの3階の第一道場が、業界最大手の合気会専有になるようで、

第2道場(4階)での稽古となります。

今回の有意義なポイントは二つです。

一つ目、畳でない板の間での稽古ですので、ある意味いい受け身の稽古になります。

つまり、畳での過保護な稽古の一長一短を理解することが出来ます。

二つ目、もしほんの少しでも見学が出来るのであれば、現合氣道しか知らない参加者に

第一武道場での大手合氣道を観ていただいて違いを感じてもらう、、ということです。

(見れない可能性もあるのですが、、)、

あと、今回は8つの体裁きも比較的長く稽古しようと考えてます。

それは、未知なる、体裁きを出来るだけ覚えるためでもあり、

普段、独りよがりな体裁きの修正でもあり、

瞑想的な体裁きを感得するためのものでもあります。

さて、話はかわりますが、

先日、稽古に来られた方との話で、

大気至誠拳を習われていた方がいらっしゃり、

その中に、立禅、膨張、収縮、、という言葉があった。

それぞれの言葉を都合よく解釈すると、

ある意味同じであると思いました。

立禅なんかは、”禅”と名がついている分、瞑想的でないはずがありません。


8つの体裁きは、立禅、膨張、収縮、螺旋、立体球、縦軸、横軸、などなど、

考えようによっては、あらゆるものが包含しています。

近々、ビデオ取りしたいと考えてます。

↓↓↓

下記、場所と時間です。


新宿スポーツセンター 4階   第2武道場

東京都新宿区大久保3-5-1
03-3232-0171

交通手段:JR高田馬場駅下車徒歩約10分
       東京メトロ副都心線西早稲田駅下車出口3より徒歩5分

↓↓↓
http://www.shinjuku.esforta.jp/info_access.html

日時:9月6日(日)13:30~16:00
 ※個人解放を利用しますので、他の武道関連のかたと
   シェアして使用することになります。
 ※参加費¥500  別途施設利用費¥400がかかります。

いつも通り、
道着等動ける服装であればOK、
事前連絡いただければありがたいですが、ドタ参でもOK、
初心者でも、ベテランでもOK、
武道経験者でも未経験者でもOK、
男性でも女性でもOK、
合氣道以外の武道家の方でもOK、
連絡先:aikishira☆gmail.com (☆→@に変換してメールお願いします。)

     事前連絡いただければ、白石の携帯をお知らせいたします。
     
では、お会いできること楽しみにしております。

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