2016年11月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30      
無料ブログはココログ

« 無対立の考察② | トップページ | 死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5 »

2012年1月30日 (月)

正しいと思っていたことが間違っていたなんて事がある。第2弾


とあるメールマガジンで、下記3つの映像が流れてきた。

先ずは、見てください。


↓↓↓ (インフルエンザについて)

http://www.youtube.com/watch?v=AF0zqbTIPo0&feature=player_embedded#!

↓↓↓(癌治療について)

http://www.youtube.com/watch?v=FEEAcSQ8qCs&feature=player_embedded

↓↓↓(現代精神医療について)

http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=UdshHpmrvYY

これを見た後、嫌な気持ちになるなるだろう。

それは、今まで正しいと思っていたことの価値観を揺さぶるからに違いない。


無知ではいけないということなのだ。

社会システムに組み込まれた正しいといわれることに、

疑いもなく巻き込まれてはいけない、ということなのだ。


それは、インフルエンザを避けるために違う方法を見つけるということではない。

癌を克服する、有益な抗がん剤をつくるということでもない。

違うタイプの精神薬を開発することでもない。


無知でないということは、

さまざまな困難に対して、外側の物に依存することではない。

内側の力を信じて、外側の安心を手に入れることをしないということを決意することだ。

そして、その決意は、自身を強くする。


成新会合気道と、クラニオセイクラル・バイオダイナミクスは、

まさにそのことを教える。


カテゴリをどっちにするか迷うむすびです。

最近合気道ばかりだったので、

クラニオセイクラル・バイオダイナミクスにしときます。


« 無対立の考察② | トップページ | 死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5 »

クラニオセイクラルバイオダイナミクス」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1480795/43927068

この記事へのトラックバック一覧です: 正しいと思っていたことが間違っていたなんて事がある。第2弾:

« 無対立の考察② | トップページ | 死を間近に控えた人々が口にした後悔の中で多かったものトップ5 »